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FireEye社主催「Cyber Defense LIVE Tokyo 2017」に協賛・出展 [7月19日]
侵害されても被害を出さない「最新のサイバーセキュリティ」をお届けする一日

2017.06.08




ファイア・アイ株式会社では、来たる7月19日(水)、昨年に続き4回目となるカンファレンス、
ネットワークからエンドポイントまで 侵害されても被害を出さない「最新のサイバーセキュリティ」をお届けする一日
「Cyber Defense LIVE Tokyo 2017」を下記の通り開催いたします。


弊社パイオリンクは、当カンファレンスに、シルバー・スポンサーとして協賛・出展いたします。
不審な通信を検知したら、被害を最小限に抑えるために、該当の端末を即座にネットワークから切り離し、
その上で該当の端末や通信ログなどの詳細な調査を行う必要があります。
これは「インシデントレスポンス」を行う上で重要な手順の1つです。
セキュリティスイッチである「TiFRONT」の特徴とFireEye製品NXシリーズとの連携で実現する
『検知〜自動遮断』をデモも交え、共同出展社のマクニカソリューションズ社と共に分かり易く解説します。


主催 ファイア・アイ株式会社
概要

ネットワークからエンドポイントまで 
侵害されても被害を出さない
「最新のサイバーセキュリティ」をお届けする一日

 

・京オリンピックのセキュリティを守る舘剛司氏による基調講演

・経済産業省大臣官房サイバーセキュリティ・情報化審議官

 伊東寛氏が語る国内の最新サイバー脅威とインテリジェンスの活用

・お客様事例講演「感染に学ぶランサムウェア対策」霧島酒造様

・17社のセキュリティ企業が一同に会するソリューションEXPO併催


今年も、ファイア・アイ主催セキュリティカンファレンス「Cyber Defense Live Tokyo」開催の時期がまいりました。

昨今、国家支援を受けた攻撃者集団だけでなく、金融機関等を狙う金銭目的の攻撃者集団までもきわめて高度な技術を備えるようになり、その脅威はますます深刻なものになっています。こうしたサイバー脅威から、企業・組織が身を守るには攻撃者を知る「脅威インテリジェンスの活用」と、侵害されても被害を出さないための「エンドポイントセキュリティ」の強化が重要といわれています。

今年で4回目を迎えるCyber Defense Live Tokyo 2017ではこの二点を主要テーマとし、あらゆる企業・組織がいかにして進化を続ける高度サイバー攻撃に対峙し、揺るぎない安全を確保し続けていけるか、セキュリティ最前線で活躍されている専門家のキーノートを交え、幅広くご紹介させていただく予定です。

7月19日(水)、今年もFireEye Cyber Defense LIVE Tokyo 2017の会場で、皆様とお会いできるのを楽しみにしております。
http://fireeye.expoline.jp/cdl2017/index.html

開催日時 2017年7月19日(水)10:30–17:35 (受付10:00〜)
開催場所

ウェスティンホテル東京 (受付:地下2階)
〒153-8580 東京都目黒区三田1-4-1(恵比寿ガーデンプレイス内)会場マップはコチラ

対象 ファイア・アイ製品をご利用・ご検討されているお客様、ファイア・アイ製品に関心をお持ちのお客様
アクセス

JR山手線・埼京線「恵比寿駅」東口より「恵比寿スカイウォーク」で約7分

  • 地下鉄日比谷線「恵比寿駅」下車。JR方面出口より「恵比寿スカイウォーク」で約10分
定員 800名 ※お申込多数の場合は抽選となります
参加費 無料(事前登録制)
申込 https://reg31.smp.ne.jp/regist/is…
お問い合わせ

Cyber Defense Live Tokyo2017事務局

TEL : 03-4577-8364 受付時間10:00〜18:00(土日・祝日を除く)
E-mail

:

fireeye-info@jp-seminar.com

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