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検知したら即遮断を動画でご紹介

2013.08.12


【動画】 標的型攻撃を実演! 内部対策「検知したら即遮断」のすすめ


本動画は、最新の巧妙化する標的型サイバー攻撃を実演し、攻撃例を交えながら内部対策の重要性をご説明いたします。DDos攻撃や、ARPスプーフィングを用いた盗聴など、標的型サイバー攻撃を実際に体験できます。


パイオリンク本社のある韓国では、サイバー攻撃の話題に溢れ、中でも標的型サイバー攻撃は手段も巧妙化の一途をたどっています。実際、セキュリティ対策として行ってきた(1)境界線対策(ファイアウォール・UTM・IPS・IDS)(2)端末側対策(アンチウィルスソフト、端末認証)(3)IT資産管理(バージョン管理、アクセス管理)では現在の標的型サイバー攻撃に対応できなくなりました。


入口・出口対策だけでは簡単にID/PWを窃取される現在、標的型サイバー攻撃対策として「怪しいものをネットワークへ入れない」、「侵入されても情報を外に持ち出させない」という入口・出口対策から、「検知したら即遮断」という新発想の”内部対策”の展開をデモンストレーションで紹介しています。


また、専門の検知ソリューションと統合して正確に攻撃を遮断することを目的とした「McAfee ePO」との連動も動画内で解説いたします。





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