スペック
TiFRONTクラウド管理型 ハードウェアスペック

*2017年6月現在の情報
製品モデル名 TiFRONT
-CS2412G
TiFRONT
-CS2412GP
TiFRONT
-CS2710G
TiFRONT
-CS2710GP
製品外観
インター
フェース
最大ポート数 12 10
10/100Base-TX
10/100/1000
Base-T
10

8

1000BASE-X
SFP
2 2
10G SFP+
管理ポート
(*3)
1 1
コンソールポート
(*4)
1 1
処理能力 最大スイッチ容量 100Gbps 140Gbps
最大スループット 35.71Mpps 29.76Mpps
MACアドレス
登録数
16K 16K
ジャンボフレーム 12K 9K
メモリ フラッシュメモリ 256MB
(OS 128MB, Log Buffer 128MB)
512MB
(OS 256MB, Log Buffer 256MB)
メインメモリ 512MB 512MB
PoE規格 PoE IEEE802.3af IEEE802.3af
PoE+ IEEE802.3at IEEE802.3at
UPoE (60W) IEEE802.3bt
最大給電可能
電力
240W 120W
電源 定格電圧 AC100 〜 240V (50/60Hz) AC100 〜 240V (50/60Hz)
最大消費電力
(*5)(*6)
27.5W 36.7W 27.5W 36.7W
電源冗長化
ケーブルロック O O
筐体 サイズ
[W x D x H]
220 x 290 x 44
(mm)
220 x 350 x 44
(mm)
220 x 209 x 44
(mm)
220 x 209 x 44
(mm)
筐体タイプ (*7) ハーフサイズ(1U) ハーフサイズ(1U)
重量(*5) 2.9Kg 3.6Kg 1.5Kg 1.7Kg
USBポート O O
動作条件 温度 0 〜 40℃ 0 〜 40℃ 0 〜 55℃ 0 〜 40℃
湿度 0 〜 90% (結露のないこと)
認証・
その他
スタック機能
EMC認証 VCCI (Class A)
IPv6対応 IPv6 ready logo (Phase)
RoHS対応 RoHS Compliance




製品モデル名 TiFRONT
-CS2728G
TiFRONT
-CS2728GP
TiFRONT
-CS2728GX
TiFRONT
-CS2728GXP
製品外観 Now Printing Now Printing
インター
フェース
最大ポート数 28 28
10/100Base-TX
10/100/1000
Base-T
24 (*1) 24 (*1)
1000BASE-X
SFP
8 (*1)(*2) 4 (*1)
10G SFP+ 4 (*2)
管理ポート
(*3)
1 1
コンソールポート
(*4)
1 1
処理能力 最大スイッチ容量 140Gbps 140Gbps
最大スループット 83.33Mpps 190.48Mpps
MACアドレス
登録数
16K 16K
ジャンボフレーム 9K 9K
メモリ フラッシュメモリ 512MB
(OS 256MB, Log Buffer 256MB)
512MB
(OS 256MB, Log Buffer 256MB)
メインメモリ 512MB 512MB
PoE規格 PoE IEEE802.3af IEEE802.3af
PoE+ IEEE802.3at IEEE802.3at
UPoE (60W) IEEE802.3bt IEEE802.3bt
最大給電可能
電力
740W 740W
電源 定格電圧 AC100 〜 240V (50/60Hz) AC100 〜 240V (50/60Hz)
最大消費電力
(*5)(*6)
29.03W(S) / 29.23W(D) 54.07W(S) / 81.58W(D) 28.37W(S) / 28.42W(D) 55.81W(S) / 83.52W(D)
電源冗長化 O(オプション) O(オプション)
ケーブルロック O O
筐体 サイズ
[W x D x H]
440 x 215 x 44
(mm)
440 x 475 x 44
(mm)
440 x 215 x 44
(mm)
440 x 475 x 44
(mm)
筐体タイプ (*7) ラックマウント(1U) ラックマウント(1U)
重量(*5) 2.75Kg(S) / 2.9Kg(D) 7.3Kg(S) / 7.4Kg(D) 2.75Kg(S) / 2.9Kg(D) 7.3Kg(S) / 7.4Kg(D)
USBポート O O
動作条件 温度 0 〜 50℃ 0 〜 40℃ 0 〜 50℃ 0 〜 40℃
湿度 0 〜 90% (結露のないこと)
認証・
その他
スタック機能 O
EMC認証 VCCI (Class A)
IPv6対応 IPv6 ready logo (Phase)
RoHS対応 RoHS Compliance

*1 内4ポートは10/100/1000 BASE-Tと1000BASE-X SFPの排他利用ポート(Dual media combo port)です。
*2 スタック機能使用時は2ポートをStackingポートとして使用します。
*3 管理ポートのインタフェースは10/100Base-TXです。
*4 コンソールポートのインタフェースはRJ-45のRS232Cです。
*5 最大消費電力・重量の表示において、(S)は電源装置が1個の場合、 (D)は2個の場合を示します。
*6 PoE機能モデルの最大消費電力は、「最大消費電力+PoE規格の最大給電可能電力」になります。
*7 各モデルに専用ラックマウントキットを標準付属品として同梱します。
*8 本製品スペックはTiFRONT CSシリーズ SPEC v1.0.1(2017年6 月)を基にしています。
製品スペックは予告なく変更することがありますのでご了承ください。



TiFRONTクラウド管理型 ソフトウェア仕様

区分 項目
インストール ゼロタッチインストール DHCP及びテザリングによるゼロタッチインストール(ZTI)
プラグイン USBポートを使用した設定のインストールとOSアップデート機能を提供
スイッチ本体でのGUI スイッチへの設定とOSアップデート
アップリンクやTiControllerへの設定
スイッチの設定
ping、Tracert等のライブツールの提供  
管理  マルチテナント 管理権限に応じた複数のユーザーを管理
スイッチ管理 スイッチの設定・管理/ポート管理/トラフィック状況の管理
トラフィック管理 ネットワーク、ポート、ホストなどのトラフィック状況を管理
地図情報 地図上でスイッチを設置している場所を確認 
ネットワークトポロジー トポロジー図の作成
ファームウェア ファームウェアのアップデートをタイマー設定できる
リモートでの診断 セキュリティログ
イベントログ
ライブツール(Ping, Traceroute, ケーブルテスト、スイッチの再起動)
テクニカルヘルパー
仮想スイッチ設定 TiController上の仮想TiFRONTへ設定を実施し、反映させることができる
機器交換 交換した機器へ元々使用していた設定を即時反映させることができる
L2機能 VLAN VLANの管理
VLANのID・名前
スイッチポートへの適用
タグVLAN
RPVSTP Disable/enable
Bridge priority
Setting for each VLAN
ポートの設定 PoE
フローコントロール(オートネゴシエーション/duplex/Port speed)
ジャンボフレーム
QoS QoS 設定可能項目
- ポートフィルタリング
- TCP/UDP フィルタリング
- クラスマップ
セルフループ防止 セルフループ防止機能
ポートミラーリング ポートミラーリング (1:N)
リンクアグリゲーション LACP
ACL   L2/L3/L4 based filtering
セキュリティ フラッディング TCP syn flooding / TCP ack flooding / UDP flooding /
ICMP flooding / ARP flooding
ネットワークスキャン TCP / UDP / ICMP / ARP
ポートスキャン TCP syn / TCP ack / UDP / Stealth
プロトコルアノマリー Land attack / Invalid TCP flags / ICMP fragments /
TCP fragments / Smurf attack
スプーフィング ARPスプーフィング / IPスプーフィング
SMB trace   SMB trace
ネットワークの
可視化
ダッシュボード 端末・ポートのトラフィック情報
ネットワークのアラーム / 機器の接続状態 / 機器アラーム / 更新状況
セキュリティレポート レポート管理
スケジュール設定  

*1 本製品スペックはTiController SPEC v1.0.0(2017年5月)を基にしています。
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