マルウェア・ランサムウェア
導入事例 斎藤特許商標事務所
導入事例 大原野こども園
特徴
 


 



不正なトラフィックを検知したら即遮断


インターネットを使ったビジネスが拡がるにつれ、 サイバー攻撃も激化・多様化しています。
メールに添付されたファイルを開いたらPCが乗っ取られることや、
IP電話の盗聴リスク、見知らぬうちに攻撃に加担している場合もあります。「マルウェアに感染させない」「偽サイトに気を付ける」「怪しいファイルはクリックしない」という企業コンプライアンスだけでは、
もはや企業を守れず、感染が前提の世界で防御を考えることが大切です。

 


感染が前提であるならば、その「悪意ある通信」を止められれば攻撃は失敗に終わるはず。
TiFRONTは、通常通信はそのままに、攻撃性がある不正なトラフィックのみを素早く検知し、これらを外に出しません。
既存のセキュリティ対策に加えて、L2スイッチでも多層防御を行えます。


 


TiFRONTクラウドモデルは、“△ら出して、電源ケーブルを挿し、イーサネットをつなげるだけで、
事前に設定した内容がクラウドから降ってきます。これなら、地方の拠点や小売店など、専任のエンジニアがいない場所でも、
安全なネットワークを提供できます。管理サーバーも不要、導入を決めたらすぐに使えます。


 


TiController(ティーコントローラー)は、視覚的に明瞭な管理画面でネットワーク内を可視化・監視します。
異常があればログを確認でき、地方拠点に設置されたTiFRONTも一括管理が可能。専任のエンジニアは不要です。
また、自動セキュリティレポート作成機能も装備。リアルタイム作成の他に、スケジュール管理(毎日、毎週、毎月、毎時間)
の作成も可能で、報告業務を効率的に行えます。


 


最小構成ならば拠点に1台設置すれば、万が一マルウェアに感染しても、悪意ある通信をシャットアウト。
社外に攻撃パケットを出さずに守れます。また、既存のL2スイッチをTiFRONTに置き換えれば、フロア単位、
部署単位で攻撃パケットを止めることが可能。「多層防御」をL2スイッチでも実現できます。


 
クラウド管理型ならでの特徴



― 検知したら、即遮断 ―


サイバー空間の攻撃は日に日に増していきます
入り口で止めるだけでなく「内部」でも止めるすべを持たなければ守れないかもしれません



TiFRONTクラウド管理型モデル

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